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女性限定、こじんまりとした可愛い家

某大学の女性教授が 日本人女性にカワイイ家を提供します。
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ここは、バギオのロアカン空港に近い、緑に囲まれた地区。
ルワナグ・ロアカンです。
タクシーの運転手なら、ロアカン道路のウッドレインと言えば分かります。
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日本への留学経験のある教授で副学長の女性がオーナー
大学では日本語も教えているという日本びいき。
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一階の玄関を入ると、コージィなリビング
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なんでも揃った可愛いキッチンがあります。
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二階には二部屋がありますが、この内の広い方の部屋があなたの部屋です。
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この部屋はあなたの部屋ですが、小さい部屋は教授が週末の土曜日・日曜日にバギオに戻って使うそうです。
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周りの景色は 緑がいっぱい。
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こっちも緑・・・

この地区は、バギオの中心からジプニーで 15~20分、ロアカン道路の特別経済地区のちょっと手前まで行き、そこから徒歩5分くらいの住宅地です。
ジプニーは夜の9時ころまであるそうです。

さて、借家の条件ですが:
ー 家賃は月額1万ペソ希望(応相談)
ー 光熱費(電気・ガス・水道)などは借り主負担
ー 原則は女性限定ですが、男性の場合は面談
  (女性二人で一部屋シェアも可)
ー 期間は1ヶ月単位相談に応じます
  (最短2週間も可)
ー 家主の大学教授が 土日には利用します。
  (週末はキッチンなど共同利用となります。)
ー 車のある方は、路地駐車可能です。


詳しくは佐藤国際LCへ御問合せ下さい

(この情報は 2008年9月現在のものです。)
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by baguionihongo | 2008-09-21 19:54 | 一戸建て・借家 House

Camp John Hay キャンプ・ジャン・ヘイ別荘 売り出し中

バギオの別天地!  Camp John Hay
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バギオでも もっとも憧れの地区と言えば、このキャンプ・ジャン・ヘイでしょう。
二十五万本とも言われるの松の森に囲まれたジャン・ヘイは、元々はアメリカ軍の家族や政府高官の保養地として開発されたハイ・ランド・リゾート。
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このパンフレットの説明では、標高1,500メートル、平均気温16度Cとあるように、フィリピンとは思えない涼しさです。
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この理想的な環境の中で、今売り出し中の物件がこれ。
「フォレスト・キャビン」という丸太小屋風の瀟洒なコテッジと、「コンドテル」と呼ばれるホテル・タイプのマンションです。
フォレスト・キャビンは2階建て3寝室。 総床面積151.77平米。
コンドテルはワン・ルーム、1ベッド・ルーム、2ベッド・ルーム タイプがあります。
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キャンプ・ジャン・ヘイの中には ジャック・ニクラウス設計によるゴルフ・コースがあります。 18ホール、パー69のチャンピオンシップ・ゴルフコースです。
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コンドテルには、 総戸数188の「ザ・マノール」と 総戸数366の「ザ・スイーツ」があります。この二つのコンドテルは、当初の15年間はホテルとして運営される リース・バック契約での販売です。 
リース・バック契約のユニットの場合は、
ホテル運営からの70%の利益分配、年間30泊の無料宿泊、経費の無料化など、ユニットのオーナーへの特典があります。 これらのコンドテルの販売価格は 3百万ペソからとなっています。  尚、リースバック契約にせず、個人専用での販売もあります。
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これらの販売は キャンプ・ジャン・ヘイ開発(株)が行っています。
詳しくはこちらのサイトへ http://www.campjohnhay.com.ph

尚、日本語サービス・通訳などが必要な場合は佐藤国際にご用命下さい


(この情報は 2008年9月現在のものです。)
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by baguionihongo | 2008-09-06 23:46 | 別荘地借家Resort House